30歳からのマタニティライフ

一年の不妊治療を経て、30歳で初妊娠したオタク妊婦の日々の記録。2018年初夏に女児を出産。これからは育児ブログに移行する予定。ブログタイトルも変更予定です。

臨月はお腹が重くて不眠になりがち。思い切ってお昼寝をするけど・・・。

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お昼寝すると、夕方まで寝ちゃいます/(^o^)\ 

 

目が覚めて、辺りが真っ暗だと、

「わああああ!やっちまった!!/(^o^)\ 」

と、ものすごい罪悪感に襲われるんですよね・・・。

 

臨月に入って夜眠れなくなった。不眠の原因は・・・

妊娠後期に入ってから、夜眠るのが大変になりました。

 

今、臨月なんですが、不眠に拍車がかかってます。

 

  • 大きいお腹
  • 激しい胎動
  • 前駆陣痛
  • 頻尿

 

この4つが不眠の原因^^;

 

夜。

 

「おやすみ~」と言って、お布団に入ります。

 

まずは、左向きで寝てみる。

 

暫く寝ていると、前駆陣痛がこんにちは!

「痛い!!/(^o^)\ 」

 

仰向けで寝てみる。

胎児の重さで息苦しい(´Д`;;) 

 

右向きで寝てみる。

息苦しい。

 

また、左向きで寝てみる。

やっぱり息苦しい。

 

抱き枕の位置を調整して、楽な姿勢を模索。

 

「お~!これならいけるかも!」

という姿勢を発見!

 

一安心!

 

・・・と思いきや。

 

胎動の膀胱攻撃!!

尿意を覚えて、トイレに。

 

再び布団へ。

 

また、寝苦しくない姿勢を探すのに、悪戦苦闘します。

 

そんなことをしていると、あっという間に深夜に(´・ω・`)

 

寝つけたとしても、前駆陣痛の痛みで、夜中に何回も起きてしまいます。

一晩に最低3回は起きてます^^;

 

臨月は、夜より昼の方が眠りやすい

夜は、中々寝付けませんが、昼間はよく眠れます。

 

昼間の方が、前駆陣痛が少なく、お腹の痛みが気にならないんです。

赤ちゃんの胎動は、すごいけどね^^;

 

それでも、痛みが無い分、入眠しやすいです。

 

寝苦しさを解消するグッズ

寝る時は、抱き枕を使っています。

が、完全に寝苦しさがなくなる訳ではないです。

でも、ないよりマシ。

 

一番効くのが、枕を高くすること。

個人的に、抱き枕より効果があると思っています。

 

日中帯は夫がいないので、夫の枕に私の枕を重ねて、寝ています。

すると、寝苦しさが、かなり解消されます!

 

夜は、枕が2つ無いので、普通の高さで寝ています。

すると、やっぱり寝苦しい!!

 

「枕を高くできる物がないか!」と模索中です^^;

 

出産すれば寝苦しさともおさらば!

夜眠れないので、「しんどいなぁ~」と思いますが、もうすぐ出産。

 

「この寝苦しさも、もう少しでなくなるのかぁ・・・・。」

と思うと、ちょっとおセンチな気分になります。

 

まぁ、産まれたら、授乳やおむつ替え、夜泣きで寝られないんでしょうが(笑)

 

過酷な育児をこなしている世の中のお母さんたちは、本当にすごいと思います!! 

 

お母さんが面倒見てくれるなんて、小さい頃は当たり前で、何とも思いませんでした。

自分が、母になる時になって初めて、母の偉大さを実感します。

 

お母さん!ありがとう^^

 

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